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Azmira(アズミラ) 犬用自然食ドライフード【クラシックフォーミュラ】
アズミラ クラシックフォーミュラの特徴
最高品質のUSDAビーフと善隆穀物のみから作られていて、クラシックフォーミュラは最高の栄養素を提供します。アズミラのその他の商品同様に、クラシックフォーミュラはアメリカの厳格な品質基準に基づき、その上生物の生長に最適な処方を施しています。
犬にとって非常に重要とされているオメガ3、オメガ6脂肪酸は、貴重な供給源であるフィッシュミールとキャノーラオイルを使用しています。
クラシックは食事制限をすることなく、ほとんどの犬に完全な食事です。
消化を助ける給仕方法
アズミラドライフードはそのまま与えても良いですが、少量のぬるま湯をかけるとナチュラルの香りをさらに引き立てます。
アズミラ缶詰、カテージチーズ、プレーンヨーグルト、新鮮な野菜を加えていただいても結構です。適切な消化のため、必要に応じて調整できるよう計算して与えてください。また、常に新鮮で冷たい浄水が飲めるようにしておくことも、消化には大切です。
老齢、不活発、弱った器官の愛犬にも
アズミラのフードに含まれるたんぱく質や有益な栄養素は、消化に非常に優れ、特に肝臓、腎臓、腸に優しく、身体に負担をかけません。
愛犬が不活発になったり病気になると食事の量を調整すべきです。1日量を10%〜25%減らしてください。少量にずつ1日3〜4回に分けて与え、アズミラ缶詰を加えてください。ドライフードをぬるま湯で柔らかくしたり粒を砕いて、衰えた咀嚼(ソシャク)と消化を助けてください。
栄養素の補給にメガペットデイリー、スーパーC2000、ガーリックデイリーエイドを加えることをお勧めします。
老齢や病気の愛犬は自ら水分を取る量が減りますので、フードに大目の水分を加えてください。
給餌ガイドライン・全年齢
■ 成犬
1日の給餌量は体重11.3kgあたり250mlカップ1杯です。(約115g)給餌量は活動の度合いや環境、気候の変化によって調整してください。また、1日量を2回に分けて与えるのが理想です。
■ 妊娠・授乳犬
成犬に与える良の1.5倍量与えてください。1日3回に分けて与えるのが理想です。
■ 仔犬
生後3週目からアズミラ缶詰を与えてください。暖めたペット用ミルクと混ぜてかゆ状にして1日4回に分けて与えてください。食欲生増加とともに徐々にドライフードを砕いて加えてください。子犬の要求量に応じて成犬に与える量の1.5倍もしくは、それ以上に1日量を増やしていきます。
アズミラドライフードの粒の形状は噛み砕きやすい特異な形状のため、離乳後のフードへの切り替えも行いやすいです。
■ 老犬
活動の度合いに応じて、1/4〜1/2に減らす必要があります。ご不明な点はご質問いただけたらと思います。
■ 太りすぎ又はやせすぎ
下記給餌量リストの理想体重に見合った量を与えてください。
アズミラに切り替えるとき
アズミラのフードは非常に優れた品質のため、他社フードから切り替えても消化器官へのストレスをかけにくくなっています。アズミラの開発者であるニューマン博士は一気に切り替えることを進めています。
このとき、注意しなければならないのは、アズミラは非常に消化吸収に優れているため、他社フードに比べると、給餌量が非常に少ないと思います。それまでの量と同等の量を与えてしまいがちですが、必ず、給餌量リストに従った量に減らして下さい。
個体差はありますが、切り替えて1〜2週間は、体内に蓄積された毒素を排泄する作用(廃毒作用)が働きます。そのため、尿の量・回数が増えたり、便か軟化するなどが起こります。これが正常に戻るころになると、被毛や皮膚などに何らかの良い結果が現れてきます。切り替えてすぐに何らかの変化があったからといって、途中でやめてしまわず、1〜2週間続けてください。
与えすぎに注意
ドライフードの原料に増量剤を使用していませんので、アズミラドライフードは非常に高濃度のフードです。消化不良、体重の増加、軟便、ガスなどは与えすぎが原因です。給餌量リストを確認し、適切な量を与えてください。
給餌量リスト
体重 給餌量の目安(1日量)
5.4kg以下 1/2カップ以下
5.5kg〜9kg 1/2〜1カップ
9.1kg〜22.7kg 1〜2カップ
22.8kg〜34kg 2〜3カップ
34.1kg〜45kg 3〜4カップ
45.1kg以上:45kgを超えた体重9kgあたり1/2カップを足してください。
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